ご家庭でもできる酢卵の作り方
【ご自宅で酢卵を作る前に是非ご覧ください】
松本ファームでは一般的な酢卵を「卵酢(らんず)」と呼んでいます。
これは普通の食用酢、烏骨鶏の卵からだけでは作ることのできない独自の工夫を加えたものであり、一般的な酢卵とは区別して卵酢と呼んでいます。
(松本ファーム独自の考え方で当時「卵酢」と呼び始めました。)
烏骨鶏の酢卵。
せっかくの良いものはしっかりと体に吸収したいものです。
酵素の力で烏骨鶏の栄養吸収がバツグン! → 松本ファームの卵酢
たくさんの方に松本ファームの卵酢が愛されるのにはちゃんとした理由があります。どうぞ松本ファームの卵酢をご利用ください。
【実際に酢卵を作ってみましょう】
- 烏骨鶏の卵を水で軽く洗います。
- 洗って乾かした瓶に食用酢(リンゴ酢か米酢)を注ぎます。

- 烏骨鶏の卵を1,2個入れ、冷蔵庫で保管します。

- 3日〜4日経過後、烏骨鶏の卵の殻は酢に溶けて皮膜の状態になっています。
- 皮膜を箸で破り卵黄と卵白は瓶の中に残し皮膜は箸で掴み出して捨ててください。

- 卵黄と卵白をかき混ぜて酢に溶かします。
この時、激しくかき混ぜると泡が出て溢れることがありますのでご注意ください。
泡はしばらく放置すると消えます。

- 烏骨鶏の卵が溶けにくい時はミキサ−をお使いください。
- 粗めの網で裏ごしをしてください。

- 酢卵は冷蔵庫へ入れて約10日間くらいでお召し上がりください。
- 酵素とのWパワー
- 独自の製造過程
- 40回以上の手作業
- 良い酢卵へのこだわり
- たくさんの実績
酢卵を作られた方の多くが松本ファームの卵酢に乗り換え継続してご愛用いただいています
- 松本ファームさんの酢卵は味も全然いいのですが、何より飲んだ後の体感が全然違います
- お酢・卵・酵素の組み合わせがいいんですね。こちらのに変えてからよく分かりました。
- やっぱりプロのものは違いますね!
- 家で作った酢卵とどうしてこんなに違うのですか?
- ご家庭で酢卵を作っている方へ。ぜひ松本ファームさんの酢卵も試してみてください!
- 今までずうっと酢卵を作っていたのですが、もっと早く松本ファームさんの酢卵に出会っていればよかったです。
【作った酢卵のご利用方法】
飲む場合はさかずき1杯程度の酢卵を食後に水又は白湯で2〜3倍に薄めて飲みます。
ドレッシング等にも酢卵をお試しください。
Check: 酢卵はどれも同じだと思っていませんか?
お酢と卵の「酢卵」は古くから健康食として人気がありました。
ポイントは烏骨鶏の卵。そして、しっかりと吸収するために酵素の力に注目。酵素醗酵の烏骨鶏の卵酢は松本ファームだけです!


